Albireoの日記(仮)

ヒーリングルームAlbireo

神の慈悲・ザドキエル 〜ライトワーカー同士の関係性の縺れを解く〜

 

こんにちは

今日は梅雨の中休みでしょうか?こちらではとても風が強く、晴れ間が広がっています。

 

とは言え、まだまだ来月まで梅雨空は続きますよね。

 

今時期には、我が家では、なんといってもアロマオイルが大活躍してくれてます。ミントやラベンダー、ユーカリなど、家のあちこちから香ってくるようにしておくと、ふっと心を上向きに切り替えてくれるような気がするのですよね。

 

アロマオイルは安価なものもありますが、空間やオーラの浄化など、サトルレベルでの使用には、やはりオーガニックなどで品質の確かなものがオススメです。

 

それから、ヨガやストレッチなどもこまめに行って、滞りを減らして流れを促しておくことも大事だな〜と感じて、仕事や家事の合間に普段より多めに取り入れてみています。

 

 

 

さて、もうすでにページをご覧になっていただいて、早速セッションを受けていただいた方もいらっしゃいますが、この度Albireoでは、新しいメニュー「神の慈悲・ザドキエル」をリリースしました。

 

この光線は、先日Arganzaで行われた「白い聖堂」の第二回目に参加した際、セッション終盤のあたりで、個人的に「あ、濃いめの青い光が繋がってきたな」と感じていて、、、恐らくその光線なのですが、その後、多発的に起きたシンクロ、サイン、強めのメッセージなどから感じ取って、ハイウェアの方式にて必要な方へとお届けすることになりました。

 

 

この光線の意味するところは、「赦しと目覚め」。

 

Arganzaジェネシスヒーリング™️アトランティス時代のストーリーなのですが、エル(シャンバラと人間界の橋渡し役の存在)とケルビム(アルクトゥルスの高次存在のDNAを持つ)の友情という一幕を、私が受けたあるセッションのリーディングとして、Amariさんから伝えていただいていたことがあったのです。

 

元々は神に仕える戦友同士であった彼らは、立場の違いや、対立勢力による策略によって、その関係が決裂してしまったのかもしれません。それによってエルの魂には深い悲しみが残り、ケルビムの魂にもエルやシャンバラに対するわだかまりが残ってしまった。。。

 

そのエネルギーの縺れを解き放つという役目も、このザドキエルの光線にはありそうです。

 

 

 

 

今回「ザドキエル」の光線を受け取ってメニュー化する流れの中で、私が見た象徴的な場面があったのですが・・・それをここへ記しておこうと思います。

 

いつになくヘッド周辺への施術が強く感じられた「白の聖堂・第二回目」から、5日ほど経過したある日、普段はそのような突発的な動きはしないのですが、その朝は急に、とある電車に乗って、ある場所へ行こうと思ったのです。もちろん、その時は取り立てて目的もなく、ただ「聖堂」のエネルギー作用がおさまるまでは、本当に体感が強くて大変だったから、ようやく収まったところで気分転換に海でも見に行くかな・・・と顕在意識ではそのような構えで。

 

その場所とは、横浜のみなとみらい。(ランドマークタワーは、Amariさんがシャンバラにつくりが似てるとおっしゃっていたこともあって、横浜市に住むようになってからは、あの辺りへは時々気分転換に出かけるようになりました。)

 

そこで私が偶然見たものは、、、ランドマーク前の船乗り場の橋の下から、突然、若い男性がさっと這い上がってきたと思ったら、その手には傷ついたカラスが・・・その男性はカラスに向かって、「お前どうしたんだ?もう大丈夫だからな」と、優しく声をかけていて。

 

カラスと言えば、ジェネシスではケルビムの象徴。。。そしてその場面を目撃したのが、シャンバラの前って!ちょっと出来過ぎだわ〜、今日の目的はこれだったのかな?と少し困惑しながら帰宅したのですが(結局、大きなイベントの準備中で道が塞がれていて、海は見れなかったのです)、その夜にTwitterをのぞくと、Amariさんの呟きにケルビムの犠牲についての話題が出ていて納得。

 

その後にも、色々なシンクロやサインがあり、背中を押されるように新メニューとして「ザドキエル」を出して見たところ、必要性を感じた方々から早速のお申し込みも続いて、安堵しているところです。

 

 

 

上に書いた戦友の原型は、アトランティス時代の戦争のストーリーですが、Amariさんのお話では、遡って一つ前のレムリア時代にも、何かエルとケルビムの関係性の縺れの始まりとなった事象が起きてしまっていたことが、最近になってわかってきたのだそう。

 

普通に暮らしていると、このような関係性のもつれを感じることはないと思いますが、ヒーリングなどのライトワークを学ぼうとか、メタフィジの学びに触れようという段階になって、このカルマが浮上するのかもしれません。

 

 

 

ライトワーカー同士の関係性の中に潜む悲しみやわだかまり。それは初めは些細なものであっても、時に心理的抵抗や投影なども伴うメタフィジカルの学びの途中には、小さな感情のもつれが、介入してくる逆側のエネルギーの影響を受けて、大きな溝へと発展してしまうということを、これまで実際の現象として見てきました。

 

 

そんな眠れるライトワーカーたちの縺れを解き、魂の目覚めを促す光線・ザドキエル

 

ピンと来られた方は、ぜひ体験してみてください。

 

 

※上記の縺れの解消や目覚めの施術以外にも、天使系のエネルギーらしく、ハート周辺の癒しが起こるパワフルなエネルギーだと感じます。

 

 

 

by Yew

 

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〜リラの母性〜 マザーとの葛藤そして和解

カルガモのお母さんと子供たちが5羽 この公園はトイプードルのお散歩が多くてお母さんは気が気じゃない様子(プードルはもともと水鳥を狩る犬だからな〜頑張れ〜^^)

 

 

 

こんにちは。

 

今日は、本当は別のこと、「利他とは何か」という書籍についてや、ジェネシスの新光線についてを書く予定だったですが、朝から上につつかれて、これを書くことになりました。

 

良かったら読んでみて下さい。

 

  

最近Twitterで、人気の子育てマンガの作家さんが、大学生の娘さんにブログで告発されたという話題を見かけました。

 

私はその作家さんの作品を読んだことが恐らくほとんどないのですが、娘さんが嫌がっているのに、プライバシーを作品やSNSに書き続けたとのことで、成長した娘さんがその葛藤をブログに綴っていたのだとか。

 

私は常々思っていたのですが、SNSに子供の写真を載せるのはとても危険だと思っています。私はライトワーカーなのである程度の覚悟とプロテクトの上でやっていますが、SNSは決して治安のよろしいフィールドではないと思いますから、家族の情報(顔写真とかね)は安易には載せません。

 

詳しい事情はわかりませんが、利己で子供の情報を投稿していた方々には、この話題は一石投じてくれたのではないかなぁと感じました。

 

  

アルガンザジェネシスヒーリング™️の原型の一つに「リラエルダー」という存在がいます。その名の通り、琴座の領域からやってきた大母的宇宙存在たちです。

 

このエネルギーとの関わりは、今世だと主として「母」との関わりに現れると思います。上記の漫画家さんの例は、そのかなり極端な表れでしょうか。(リラとは常に共に働くアンタレスなどの影響も感じました)

 

 

 

ArganzaのAmariさんによると、日本社会は、非常に「リラ(大母)」のエネルギーが強い国なのだそう。それはジェネシスの歴史によって風土に染み込んだエネルギーからくるものだとか。

 

確かに、周りを見渡すと・・・家庭や企業・コミュニティなど、大小の組織がその機能になっていることが多い印象があります。

 

長年、嗜癖問題に取り組んでいた精神科の医師の書籍では、多くの企業が「子宮=おふくろ」のような機能を持って働く人々を守っているだけじゃなく(今は時代の流れでそうでもなくなってきたと思いますが)、夜には飲み屋さんでも「ママ」さんがお相手してくれる。そして家庭に帰れば「ママ」がいる・・・という日本独特の多様にして広範囲な「おふくろ」機能についてが書かれていました。

 

欧米では、夫婦は名前で呼び合うものだけれど、日本では子供ができると「お父さん・お母さん」あるいは「パパ・ママ」と呼び合うようになりますものね。そんなことも、このリラの影響の表れだと感じます。

 

  

 

Arganzaジェネシスの原型たちは、それぞれの物語によって、リラのマザー(エルダー)との関わりを持っていて、それによって、今世でも何らかの感情的影響を受けています。

 

例えば、

 

アンドロメダ・自然界系の魂の場合は、抑圧を感じて調子を崩していたり、反対にとても心地よく感じて、温かいエネルギーの場から抜け出せなくなっていたり。具体的にいうと、この場合は変化や成長、自立を強く恐れてしまいます(無意識のことも多い)。

 

また、特に繋がりの強い方が、リラエルダーのエネルギーの影響をもろに受けると、幼児的な欲求の圧が高まって知らず知らずのうちに周囲を振り回してしまったり、自分の意見を何が何でも通したくなってしまったりするかもしれません。

 

ケルビムの人も、リラとシリウスの間で揺れ動いてきたという魂の記憶から、強い繋がり・葛藤があるし、シリウス系・エルの魂の人は天空都市から続くジェネシスの歴史の中で幾度も敵対してきてしまった記憶からやってくる、深いレベルの嫌悪感に苦しみます。

 

そして、この要素をいくつも併せ持つ人もいると思います。

 

 

  

つまり「リラ」とはどのようなエネルギーかというと、色でいうと黄色っぽくて、あたたかくて、大きくて、面倒を見てくれて、癒される人もいる。けれども、いざそこから抜け出して人生に変化を望んだり、成長しよう、自立しようとすると、今度は強い圧力をかけられて、困ったり苦しんだり・・・或いは安心して囲われてゆく・・・幾度でも・・・というような感じ。

 

これは何も家庭の中だけじゃなく、職場やコミュニティ(ひいては各自の心の中)でも良くある現象だし、実際に、リラ系のエネルギーでワークや伝授をされているスピリチュアルティーチャーさんもおられます。

 

オキシトシンという出産に関係するホルモンがありますが、これはリラのエネルギーに関係しているのだろうと思っています。ですから、生物としては決して間違ったことではないわけですが、私たちに求められているのは、高次の器となることですので、これまで通り、あまりに人間的であることを全て肯定するわけにはいかない。激しい時代の流れがそれを物語っていますよね。

 

 

 

 

さて、それでは、リラの抑圧からくる恐れに気づき、それを乗り越えて、(物理的に、急には無理でも、最低限精神的な)自立をし、現実的にも強い繋がりを解く過程はとても大事、その過程をしっかりと終えて、根強い嫌悪感を払拭できたら・・・、そこにはついに「和解」が訪れるかもしれないわけですが、、、ここでのポイントは、まず第一に、それは私たちが一人一人の心の中で行えばいいのだと。

 

つまり「母」について理解して、受け入れる。

 

これは「愛」によるものです。

 

高い愛といっても、高いところから見下ろすような心理で理解するのではなく、愛を持って下に立つような、自分と高次の愛による「理解」のあり方。

 

これは表面的だと決してうまくいきません。

ゆえに、先立って起こる感情の浄化は、ある程度大きなものになるという覚悟は必要でしょう。

 

そして、互いに分かり合えるという夢もみない方がいい。相手や外側の現象が変わることを期待するのは愛とは言えませんものね。

 

ただ、全くの他者として、ありのままの「母」を理解する=愛する。

共感を必要としない愛を持てるまでに、自己を高めてゆくということなのかもしれない。

そしてその愛とは、どこかに探しに行くようなものではなく、もともと自分の中にあるものなのだろうと、私は今のところそう考えています。

 

 

 

by Yew

 

 

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レムリアンセイクレッドレイキ ™️から、〜シャンバラの純白のマーラ「復活」の光〜

京都府のとある滝の前にて、唐突に雪の洗礼を受けた瞬間をパシャリ(妙に嬉しかった)雪って本当にきれいです。

 

 

こんにちは、Yewです。

 

関東甲信地方も梅雨入り。

今日のこちらは曇り空で、今にも降り出しそうな空模様です。

 

日照時間が少ないので、不調が出てきやすい季節。どうぞ気をつけてお過ごしくださいね。

 

  

先週の土曜日、お申し込みがあって、Arganzaレムリアンセイクレッドレイキ™️ の、当サロンでの最初のステューデントさんが誕生しました。

今になって振り返ると、その日にとても意味があったなと感じています。

 

お客様、本当にありがとうございました。

まずは、セルフワークにて、たくさん活用されてください^^

 

今日は、そんな第一号の生徒さんにもとてもご好評いただいている、「シャンバラの純白のマーラ」について綴ってみたいと思います。

 

 

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シャンバラの純白のマーラは、レムリアンセイクレッドレイキ ™️の「大地のサナトリウム」三段階の、「桃色マーラの深い癒し」「レモン色マーラでの再生」→からの、最後の「復活」の段階に用いられるエネルギーです。

 

 

桃色マーラについて綴ったブログにも書きましたが、Arganzaで受け取っている情報では、アトランティス期の女神信仰には7系統あるということでした。

 

この純白のマーラもその一つです。

 

 

セイクレッドレイキ ™️の、Studentテキストには、

 

この純白の『マーラ』は、アトランティス文明で現在の東ヨーロッパあたりに国境があった、二つの大国「アトラス」「ハシス」のうち、女系文明のハシスで使われていたもの。その伝統は、今でも古代から継承されて残っている中央アジアや中国の山間部、朝鮮や日本の一部にも残っている「白い神々」への信仰に通じているのではないかと仮設しています。

 

 

とあります。

 

ですから、ジェネシスヒーリング™️のストーリーのひとつであるアトランティス期の「ハシス」国にご縁のある魂の方には、どことなく懐かしいようなエネルギーかもしれませんね。

 

ハシス国は女系文明ですから、日本の神道チベットなども含め、東洋の様々な信仰につながりのあるエネルギーのようです。私はあまり詳しくないのですが、アジアには「白い神々」を信仰する文化が各地にあるそうなんです。

 

確かに白って特別な色です。

光の三原則では、レッド、ブルー、グリーン、イエロー、マゼンダ、シアンの全てを含んだ光なんですよね。 

 

 

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Arganzaワークにおける「シャンバラ」というのは、地球内界・インナーアースに存在すると言われている、いわゆる神界のような高次元世界なのだそう。

 

このシャンバラの神々=シリウスから金星を通過してやってきた存在たちは、人類だけでなく、自然界なども含む大きな意味での星の運営を担当している知性・ロゴスと呼ばれる、惑星進化のエキスパート集団なのだとのこと。

 

そして、私たち人間のオーラやチャクラといったエネルギーの仕組みも、このロゴスによって設計されたそうなのです。 (この辺りは、Arganzaヒーリングカレッジで詳しく学びます)

 

アジアの各地には、そんな地底(あるいは上空・別次元ですからどちらとも言える)のシャンバラと繋がるポータルがあると聞いたことがありますが、仏教などでも桃源郷・伝説の楽園として古来からの伝説になっていますよね。

 

 

Wikipediaによれば、シャンバラの語源はサンスクリット語で「(幸福を)維持(もしくは用意、収集、養育)するもの」なのだそう。

 

私たちの幸せを、用意して、集めて、育てて、維持してくれている・・・そんな領域・・・なんだか素敵です。

 

素敵という言葉では表しきれない、謙虚な感謝が湧き上がりませんか?

 

そして、そんな「シャンバラ」の現れである自分に誇りを持って、人生を味わい、喜び、楽しみたいなぁと思えてきませんか?

 

 

 

手前のセレナイトを純白マーラのイメージ石に選んで

 

・・・・・・・

 

そんなシャンバラ由来の純白マーラの光線は、星系としてはシリウス由来の3光線と、ロゴスと常に協働関係にあるというアルクトゥルスGAT)の複合エナジー。他のマーラ光線と同じように、伝授を受けると、独自の設定を利用してワークすることが可能になります。

 

 

私は日頃から、朝の瞑想の際は、レイキなどのシリウス系(ホワイトゴッテスサンなど)から入って、その時々で半自動でワークをしていたのですが、この純白のマーラの伝授を受けてからは、目覚めてすぐに寝室全体をこの純白マーラの設定にしてエネルギーを浴びることを取り入れるようになりました。

 

実際にセッションをしてみて感じるのは、この光は、傷ついた存在であった時代の記憶(今世でいうと子供時代)を癒し、エーテルのオーラを修復した後の自分の周波数を維持する・養育する(トレーニングする)=シャンバラの働きを持つように感じています。ぜひ日頃から信頼を寄せて仲良くしたいエナジーですね。

 

 

 

 

・・・・・・・・・

 

 

 

伝授セミナーでは、Skypeやzoomなどを用いてご質問を受けながら、テキストでも触れられている、神智学で言われている惑星の進化の仕組みなどもお話してゆきます。(オンライン通話なしでメールでの質疑応答も可)

 

皆さんとお話できることを楽しみにしております。

 

 

ご興味ありましたらぜひご検討ください^^

 

 

by Yew

 

 

 

 

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レムリアンセイクレッドレイキ ™️から、〜ソフィア・レムリアの松果体〜

2022/05/20

 

こんにちは Yewです。

 

今日は、レムリアンセイクレッドレイキ™️ から、「ソフィア」という高次光線について書いてみようと思います。

 

 

「ソフィア」は、Arganazaジェネシスヒーリング™️でも、水星ソフィア金星ソフィアの2光線が用いられていますが、このセイクレッドレイキ では、レムリア時代に運用されていたという「水星ソフィア」が使われます。

 

ですが、ジェネシスヒーリング™️で用いられるものとは別で、このワーク専用に用意された、淡い水色を帯びた「ソフィア」なのだとのこと。

 

 

ソフィアとは、日本語で「智慧・叡智」のような意味ですが、ギリシア語の女性名詞なのだそうで、確かに女性のお名前に多いですよね。

 

 

セイクレッドレイキ のテキストには、このレムリア時代のソフィアの説明として

 

〜ソフィアの源泉は、天に浮かぶ白い(ややブルーの光が見える)太陽として、レムリアにおいては聖域、エルフ界のあるアヴァロンの上空に設置されていました。そこからは光の滝のように地上に注ぎ、水盤のような広い石造りの施設がそれを受け止め、各地へと光の水の様相で小川のように流れ、配られる。

存在たちはそのソフィアのエネルギーを生命の源とし、癒しを自ら行うことも、英知に触れることも、ソフィアを通じて行っていた。それにはヘッドセンター、松果体(当時は物質体ではなくとも、現在の松果体に通じるそれぞれの機能を使って、ソフィアを受信していた〜

 

とあります。

 

 

レムリア時代の存在たちは、現代の人々のように英知や知恵に触れる時に、書物を読んだりしなくても、直接的に齎されるライトボディの仕組みになっていたようなのです。

 

 

その仕組みの一つが「松果体」。

 

松果体は、脳の中心部にあって、現代の人間ではエンドウ豆くらいの大きさの内分泌腺ですが、まだまだ医学的にも謎が多いのだそう。

 

先日のブログで取り上げた「胸腺」(ハイハートチャクラ)と同様に、現代人のボディでは退化してしまっているスピリチュアリティの「秘密」が隠されていそうですね。

 

メタフィジックな観点からは、サイキックな能力と関係しているのだそうで、Arganzaのヒーラーズカレッジでは、松果体を「宇宙と私の接合点」と呼んでセルフワークをしていました。

 

 

 

何も根拠がなく、ただ「わかる」という瞬間が時々あります。わかったその後に読んだ書物や、飛び込んできた情報に、そのことが書かれていたりということもあったり。ヒーリングセッションで、お客様に起こっていることを観るときに使っているのも、この力なのだろうと思います。

 

けれども、これは、心に傷がある状態で行う「読心術」(心理学用語で、根拠もないのに、他者がこう思っているに違いないなどと思い込むこと)とは違います。読心術の場合は、たいてい恐れやインナーチャイルドの傷が元にあって、批判や罪悪感、思い込みによる偏った正義感、優越感などが伴い、そこにあたたかさや愛は感じられないものです。

 

 

ただ「わかる」という愛の感覚は、レムリアの時代では当たり前のことだったのですね。

 

セイクレッドレイキ 専用に用意されたソフィア光線には、意識にそのような光明・ただわかるという感覚をもたらす働きがあると思いますが、セルフワークで流していると、私たちが忘れてしまっているエネルギーの次元からの真の現実に拓かれてゆきそうな感覚があります。そしてとても心地よい軽やかな光です。

 

今起きている意識の変容は、それまで陸で生きていた存在たちが、水の中で生き始めたと同じくらいの大変化だと、確かアリス・ベイリーの本で、ジュワルクールが言っていたような。

 

けれども、スピリチュアルな皆さんは、心の奥では知っていて、懐かしく感じるような世界でもあるかもしれませんね。

 

 

 

松果体やハイハート、ハート、セイクラルチャクラなどに、レムリア期のエネルギーボディの在り方を思い出させる「レムリアンセイクレッドレイキ ™️」、どうぞ体験してみてください。

 

 

※追記・テキストによると、松果体が活性しだすと感情面での浄化が始まるのだそう。バランスを取るために、ハイハートの活性と共に行うのがポイントだそうです。その辺りのバランスという意味でも、Arganzaレムリアンセイクレッドレイキ™️ はとてもお勧めできるワークです。

 

 

 

 

by Yew

 

 

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ハイハートチャクラ/自己免疫と無条件の愛

2022/05/16

 

こんにちは、Yewです。

 

昨晩は、今の自分の状況と向き合うためのワークをしていたのですが、浮上しているブロックがどうやら「ハイハート」にある感じがしてきて。。。あれ?もしかしてブログを書くために浮上させてもらっているやつかな? ^^;

 

と、いうわけで、今日は「高次の心臓のチャクラ(ハイハートチャクラ)」について、手持ちの書籍からいくつか取り上げて、Yewの考察も交えて書いてみますね。

 

 

・・・・・・・・・・・

 

まず、オススメ書籍のページにも掲載した「実践チャクラヒーリング」 ジェニー・ハーディング著(ガイアブックス)には、

 

〜胸腺のチャクラは胸骨の上、上胸部の中央にあります。このチャクラは、免疫系の機能をサポートする胸腺と関連があります。スピリチュアルヒーリングでは、"サイミック(胸腺の)””ハイハート””ペクトラルセンター(胸部の中心)”とよばれることもあります。よりスピリチュアルな人生の入り口に通じるチャクラだと考えられており、ここから高次元の愛があなたへと流れこみ、世界に向けて発せられます。心臓のチャクラと喉のチャクラの真ん中にあるので、胸腺のチャクラが活性していると、高次元の魂の観点から、思いやりに満ちた親切で優しい言葉を発することができます。〜

 

とあります。

 

ハイハートチャクラは、胸腺のチャクラ。〜免疫機能をサポートする胸腺と関連〜とありますが、胸腺といえば、昨今話題のT細胞ですね。T細胞のTは、Thymus(胸腺のこと)のTなのだそう。何種類かのT細胞があるようですが、病原体に感染した細胞や癌細胞を直接やっつけるという「キラーT細胞」というのが、11年前の原発事故の直後に話題になっていて、その名前を知りました。ネーミングはちょっと怖め(笑)ですが、とても大切なこの細胞、胸腺から生まれてくるのですね。

 

(※すいません、Blog更新したあとに思い出したのですが、11年前に話題になっていたのは、リンパ球の一種のナチュラルキラー/NK細胞の間違いでした。訂正します。NK細胞の役割はキラーT細胞と似ていて、病原体に感染した細胞や癌細胞などを見つけだしてやっつける。そして「笑う」ことによって活性化するんですよね。笑顔は他者だけじゃなく自分へのプレゼントとも言えますね。辛い時こそ、口角を上げよう^^)

 

昨今は、パンデミックで話題になっている自己免疫ですが、ハイハートチャクラは、肉体的にはウイルス感染症とも関連しています。

  

そして、〜ここから高次の無条件の愛が流れ込んで、さらに自分からも発している〜というのは、レムリア時代的・ワンネスのテーマです。思春期に最も発達し、それ以降になるとどんどん萎縮してゆくという胸腺は、メタフィジックな観点から見ると、自他への愛のテーマを持っているよう。確かに、子供の頃というのは、無邪気で愛に溢れて存在していられる(ウイルス感染にも強い)ものですが、大人になるとそうではなくなってゆきます。ちなみに40代ではT細胞の数が、新生児の100分の1にまで低下しているのだそうです。

 

 

パトリシア・マーシア著「日々の生活にチャクラを活かす」(ガイアブックス)には、

 

〜副チャクラのひとつですが、はっきりとあらわれているエネルギーセンターとして、他に依存することなく重要な働きをします。環境汚染やウイルスの侵入による攻撃と戦う特別な力を持っています。このチャクラが共鳴する色は淡いピンクや淡い青です。〜

 

とあります。

 

 

Arganzaレムリアンセイクレッドレイキ™️の「空と海のサクレリア」でも、このチャクラに、レムリア時代に存在した太陽のようなエネルギーの源泉「ソフィア」と「サンダルフォン」のエネルギーを流す段階があります。特に、サンダルフォンは、この胸腺のチャクラと関係が深いエネルギーなのだそう。(リュミエールさんのサンダルフォンエナジャイズ、お持ちの方はハイハートにのせてみると良いかもしれませんよォ^^)

 

 

 

ジュディ・ホールさんの「厳選101 パワークリスタル」(ガイアブックス)のチャクラの説明によると、

 

高次の心臓の(胸腺)チャクラの「課題」として、

 

〜慈愛。このチャクラが詰まると感情表現が乏しくなり、無条件の愛を注いだり人のために尽くすことができなくなる〜

 

とありました。

 

また同書では、ハイハートチャクラの否定的なパワーとして「困窮」、肯定的なパワーを「無条件の愛」としていることも、とても興味深く感じます。戦争やパンデミックで、困窮の問題がとても大きくなっていますよね。

 

 

 

また同じく、ジュディ・ホールさんの「クリスタルプロテクション」(メトロポリタンプレス)では、

 

〜無条件の愛と思いやりの場所。このチャクラは宇宙に向かって、また自分自身に向かって、あなたが許しと受容の精神を発揮するのを助けてくれるでしょう〜

 

とのこと。

 

 

 

ここ数年のパンデミックや戦争という世界的な状況は、次なる次元へと上昇するための、人類へ目覚めのサインなのかもしれませんよね。

 

皆とは言わずとも、今よりも多くの人が、このハイハートチャクラ(だけじゃなく、他のチャクラもバランスよくが大切ですが)を活性化させて、無条件の愛や思いやりを選択できていれば、パンデミックや戦争は地球上に存在しなくなりそうです。

 

私自身、レムリアンセイクレッドレイキ™️ のプラクティショナー伝授を受けたことで、かなりこの辺りの学びが進んだ感触がありました。

 

とはいえ、一回のセッションや伝授で全てが終わるということはあり得ませんから、これからもセルフワークや、時にはティーチャーからのセッションによって助けを借りながら一歩ずつなのです。。無条件の愛や許しって、一朝一夕で成し遂げられるテーマではありませんものね。

 

認知行動療法などの心理カウンセリングでも、終結の際には必ず、セッションで学んだ技法を日常に生かすように指導するのだそうです。そうじゃないと、人はすぐに肉体の生存本能や、過去の記憶からくる自動思考に陥ってしまいます。

 

しみじみと、セルフワークは大切だなぁと思います。

 

 

レムリアンセイクレッドレイキ ™️のテキストは、セルフワークの手法もとっても詳しく丁寧に書かれていますので、初心者の方でもエネルギーワークに馴染みやすいと思います。伝授に必要な条件は特にありませんので、ご興味の方はページを見てみてくださいね^^

 

 

そして、今年の秋〜冬から開校予定のアルガンザ・ヒーラーズカレッジ(オンライン版)でも、テキストには更に踏み込んだ、秘教的なハイハートチャクラについての知識や考察が書かれていますよお。

 

こちらもご興味の方は、ぜひご検討下さいませ^^

 

 

by Yew

 

 

 

 

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レムリアンセイクレッドレイキ ™️から、〜「レモン色マーラ」生命の再生力について〜

2022/05/15

 

こんにちは、Yewです。

 

あいにくのお天気が続きますね。

 

日照時間が少ないと、動植物の体や心には不具合が起きてしまうもの。エネルギーワークや良質な食品などで、エネルギーボディや体に必要なものを補ってあげてください。

 

そういった自然派・メタフィジック系の健康情報を、たまにTwitterで呟いていますので、Yewのアカウントも、よかったら覗いてみて下さい。

 

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昨日は、無事に「Arganzaレムリアンセイクレッドレイキ™️」の、当サロンでの最初のセッションをスタートさせることができました。お申し込み下さったお客様に、心から感謝致します。

 

前夜には、私の住んでいる地域で大規模停電が起きまして、何やら怪しげな空気に包まれつつも、何事も心配をするのは良くないと気を取り直して。

 

セッション終了後には、ほんのひと時ではありましたが、スッキリとした晴れ間が広がって、天の応援を感じることができました。

 

 

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さて、今日はそんな不調が現れやすい時にピッタリの、「レモン色マーラの再生の光」について書いてみたいと思います。

 

レモン色マーラの光線は、レムリアンセイクレッドレイキ ™の「大地のサナトリウム桃色マーラでの「深い癒し」に続く「再生」の段階に用いられます。

 

Arganzaの情報では、アトランティス時代の母性エネルギー信仰には7系統あると、前回のブログで触れましたが、レモン色マーラは、ポセイディアという海洋都市近くの海底に丁重に祀られていたそうです。

 

海洋都市国家・ポセイディアって、、、もう名前を聞いただけで、なんとなくご縁を感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。この都市で起きたアレコレというのも、魂に深く刻まれた傷(原型)として存在する故だと思いますが、セッションでも時折見かける時代です。

 

Arganzaジェネシスの情報によると、アトランティスの最後の都市国家であるポセイディアは、今でいう地中海やエーゲ海のあたりに存在したとのこと。

 

ポセイディアが存在した時期は、アトランティス人種期の終盤ですから、かなりテクノロジーの発達した都市だったそうで、様々な自然エネルギーや、古い時代の高次元波動を復元して、医療や工学に応用する試みがなされていたそうなのです。

 

なかでもこの「レモン色マーラ」は、地球のとても古い時代・天空都市の、とあるエネルギーを復元して活用されていたものなのだそう。

 

太古や超古の時代というのは、現時代よりもとてもとても波動が高かった時代ですから、このエネルギーはやはり非常に細かな微粒子で高波動だな〜と、私も伝授の際に感じました。というより、私の場合は、伝授セッションを受けてからテキストをいただいてますから、あ〜あのものすごく心地よかった時、これが流れていたのか〜という感じでした。

 

復元された元々のエネルギー(天空都市のセラフが吹き込んだ精霊界のエナジーとディヴァイン・マザー・サン)の性質から、細胞の中に眠る元素のレベルからのデトックスを促して「再生」のパワーを与えてくれそうな、超微細・高波動ながらも力強い光線だと思います。

 

アトランティス人種期・アトラス国の海洋都市ポセイディアや、レモン色マーラの信仰の様子など、詳しくはぜひ伝授を受けていただいて、テキストでお読み下さいね^^)

 

 

 

そのようにアトランティスで活用されたレモン色のマーラ光線ですが、セッションでも、やはり生命力の「再生」として働いてくれます。

  

心・感情の面でいうと、損なわれた自己信頼・自尊心の再生。

共依存からの回復のためにも良いかもしれません。

 

それから魂のアイデンティティを再生して、今のパーソナリティと連携させる働きもあるのだそう。

 

些細なことで自信を失いやすい繊細な感受性を持つ方は、みぞおちのハートシードというチャクラに、このエネルギーを入れてあげるといいと思います。また、人混みなどで疲れやすいHSPさんにもピッタリです。

  

私が伝授セッションで受け取った感覚では、エーテルや体のあちこち、ヘッドやルート、手のチャクラなどにもよ〜く効いてくれて、とても心地よいエネルギーだな〜と感じました。(が、Amariさんによると、これは個人差があるかもしれないとのこと。エナジーワークに慣れてくると、どなたでも感じられるようになってくると思います。)

 

そういえば、アリス・ベイリーの「秘教治療(上)」には、「閉経期にある多くの女性が、エーテル性質の無気力状態にある」と書かれていました。「それらが人生から喜びや欲求を奪って、常に無益感をもたらす」とのこと。更年期の諸症状にも効果的かもしれないですね。

 

 

また、テキストによると、薬害や放射能汚染などにも解毒として働いてくれそうという直感がAmariさんにあったのだそうで、現代というちょっと気になることが多い時代には、様々な可能性を感じますよね。

 

臼井レイキのセカンドに「血液交換法」という解毒の手法がありますが、これにこのレモンイエローのマーラを合わせてワークすると、感染症や薬害・重金属等のエネルギーレベルからのデトックスにいいかもしれません。

 

その他、いろいろな作用がありそうですから、ぜひご自身で変化を感じとって、その効果を教えて下さい(^^)

 

 

それと、私がとても興味深く思ったのは、テキストによると、このレモンイエローの光線は、ヒラリオンやコノハナサクヤなどの黄緑色の光線や、太陽光線とも関係が深いのだそう。

 

ヒラリオンは、神智学でいう第五光線(自然科学分野。アンドロメダムジカ withヒラリオンのページも読んでみてくださいね。)のマスターですし、このレモン色マーラも、そのあたりの人類の行き過ぎ、暴走、悪用などにも、高次が救いや再生の力を与えようと齎してくれたのかもしれませんよね。

 

人類が作り出してしまった現代の猛毒であるダイオキシンも、非常に安定した物質でありながら、唯一、紫外線によって分解されるのだと聞いたことがありますし、太陽光線って本当に偉大なのですね〜。

 

 

お日さまが恋しい時期は、ぜひセッションや日々のセルフワークで心身の元気を取り戻して下さい^^

 

 

by Yew

 

 

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アルタメジャーチャクラ/夢見る場所

 

 

 

こんにちは、Yewです。

 

前々回の記事で少し書いていた、Aragnzaワークのリーディングによく出てくる「副チャクラ」について、

 

今日は、前回のブログで書きました「レムリアンセイクレッドレイキ ™️」「桃色マーラ」のワークでもフォーカスされる「アルタメジャーチャクラ(延髄のチャクラ)」について、手持ちの書籍からの引用などを書いてみようと思います。

 

 

 

・・・・・・・・・

 

 

*パトリシア・マーシア著「日々の生活にチャクラを活かす」(ガイアブックス)には、「アルタ・メジャーのチャクラ」について、

 

〜このチャクラは頭蓋骨の後ろの基底にあり、記憶の痕跡と有史以前の先祖たちから受け継いだ生存型との関わりがあります〜

 

と書かれていました。

 

有史以前の生存型って、もしやArganzaジェネシスヒーリング™️でいう「ジェネシス原型」のことかも。

 

 

 

そして

 

*ジェニー・ハーディング著 「実践チャクラヒーリング」(ガイアブックス)には、

 

〜アルタメジャーチャクラは、後頭部の頭蓋骨と首が接する部分にあります。指で触れると、わずかにでこぼこしていて、頭を上下に動かすとよくわかります。アルタメジャーチャクラは、脳の後頭葉と関連があります。このチャクラも高次元のエネルギーを発していて、喉のチャクラや第三の目のチャクラとつながりがあります。アルタメジャーチャクラは、夢を見る場所と言われることがあります。第三の目のチャクラからビジョンや直観的な情報がここで増幅され、喉のチャクラを通じて発信されるからです。きわめて心霊的な作用をもつチャクラなので、指導者の指示に従いながら探るのがいちばんです。〜

 

とあります。

 

脳の「後頭葉」に関連するとのことですが、後頭葉の働きといえば視覚の中枢。やはりビジョニングに関係がある場所だということでしょうか。それを「夢見る場所」と表現されているのかな。アルターは、英語の「Alter」だと思うのですが、変換する場所ということなのかな・・・

 

そして、「きわめて心霊的な作用をもつ」というのは、つまり、高次元存在だけでなく、低位のエネルギーなども出入りする場所ということ。肉体的にも延髄には脳を覆う骨が無くてとてもデリケートな場所ですが、エネルギー的にもやっぱりそうなんですね〜。

 

ここに近い、背中の上の方・肩甲骨の2つのポイントも、中医学で「風門」といって風の邪が入ってくるポイントと言われていますよね。なので、首回りの背中側はしっかりとプロテクションしてあげて下さいね。

 

レイキでのクリアリング後に第一シンボルで蓋をするとか、そこに観音開きの扉をイメージしてしっかり閉めるなどのイメージワークもいいと思います。それから、麻などの振動数の高いと言われる自然素材のストールやスカーフを巻いて守ってあげるのもおすすめです。

 

 

 

また同書には、

 

〜アルタメジャーチャクラの色は、一般にマゼンダ、濃い赤紫色とされています。これは基底のチャクラの深紅色が脊柱を上がってきて宝冠のチャクラの紫と交わったこと、すなわち地と天が出会ったことをあらわしています。〜

 

とも書かれていて。ルートチャクラ(生存を司る)とクラウン(霊性を司る)にも関係する場所なのですね。

 

このチャクラ特有の不具合・その根本原因は、ぜひレムリアンセイクレッドレイキ ™️の「桃色マーラ」で、深く癒してあげて下さい。

 

 

 

今年の秋〜冬頃から始まる予定の、Arganzaヒーラーズカレッジ(オンライン版・当サロンでも開校予定です)でも、テキストにこのチャクラについての詳しい説明がありますし、ワークの手法を学べますので、ご興味のある方は、ぜひご検討下さいね^^

 

 

それでは

 

 

 

by Yew

 

 

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