Albireoの日記(仮)

ヒーリングルームAlbireo

レムリアンセイクレッドレイキ ™️から、〜「レモン色マーラ」生命の再生力について〜

2022/05/15

 

こんにちは、Yewです。

 

あいにくのお天気が続きますね。

 

日照時間が少ないと、動植物の体や心には不具合が起きてしまうもの。エネルギーワークや良質な食品などで、エネルギーボディや体に必要なものを補ってあげてください。

 

そういった自然派・メタフィジック系の健康情報を、たまにTwitterで呟いていますので、Yewのアカウントも、よかったら覗いてみて下さい。

 

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昨日は、無事に「Arganzaレムリアンセイクレッドレイキ™️」の、当サロンでの最初のセッションをスタートさせることができました。お申し込み下さったお客様に、心から感謝致します。

 

前夜には、私の住んでいる地域で大規模停電が起きまして、何やら怪しげな空気に包まれつつも、何事も心配をするのは良くないと気を取り直して。

 

セッション終了後には、ほんのひと時ではありましたが、スッキリとした晴れ間が広がって、天の応援を感じることができました。

 

 

・・・・・・・

 

さて、今日はそんな不調が現れやすい時にピッタリの、「レモン色マーラの再生の光」について書いてみたいと思います。

 

レモン色マーラの光線は、レムリアンセイクレッドレイキ ™の「大地のサナトリウム桃色マーラでの「深い癒し」に続く「再生」の段階に用いられます。

 

Arganzaの情報では、アトランティス時代の母性エネルギー信仰には7系統あると、前回のブログで触れましたが、レモン色マーラは、ポセイディアという海洋都市近くの海底に丁重に祀られていたそうです。

 

海洋都市国家・ポセイディアって、、、もう名前を聞いただけで、なんとなくご縁を感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。この都市で起きたアレコレというのも、魂に深く刻まれた傷(原型)として存在する故だと思いますが、セッションでも時折見かける時代です。

 

Arganzaジェネシスの情報によると、アトランティスの最後の都市国家であるポセイディアは、今でいう地中海やエーゲ海のあたりに存在したとのこと。

 

ポセイディアが存在した時期は、アトランティス人種期の終盤ですから、かなりテクノロジーの発達した都市だったそうで、様々な自然エネルギーや、古い時代の高次元波動を復元して、医療や工学に応用する試みがなされていたそうなのです。

 

なかでもこの「レモン色マーラ」は、地球のとても古い時代・天空都市の、とあるエネルギーを復元して活用されていたものなのだそう。

 

太古や超古の時代というのは、現時代よりもとてもとても波動が高かった時代ですから、このエネルギーはやはり非常に細かな微粒子で高波動だな〜と、私も伝授の際に感じました。というより、私の場合は、伝授セッションを受けてからテキストをいただいてますから、あ〜あのものすごく心地よかった時、これが流れていたのか〜という感じでした。

 

復元された元々のエネルギー(天空都市のセラフが吹き込んだ精霊界のエナジーとディヴァイン・マザー・サン)の性質から、細胞の中に眠る元素のレベルからのデトックスを促して「再生」のパワーを与えてくれそうな、超微細・高波動ながらも力強い光線だと思います。

 

アトランティス人種期・アトラス国の海洋都市ポセイディアや、レモン色マーラの信仰の様子など、詳しくはぜひ伝授を受けていただいて、テキストでお読み下さいね^^)

 

 

 

そのようにアトランティスで活用されたレモン色のマーラ光線ですが、セッションでも、やはり生命力の「再生」として働いてくれます。

  

心・感情の面でいうと、損なわれた自己信頼・自尊心の再生。

共依存からの回復のためにも良いかもしれません。

 

それから魂のアイデンティティを再生して、今のパーソナリティと連携させる働きもあるのだそう。

 

些細なことで自信を失いやすい繊細な感受性を持つ方は、みぞおちのハートシードというチャクラに、このエネルギーを入れてあげるといいと思います。また、人混みなどで疲れやすいHSPさんにもピッタリです。

  

私が伝授セッションで受け取った感覚では、エーテルや体のあちこち、ヘッドやルート、手のチャクラなどにもよ〜く効いてくれて、とても心地よいエネルギーだな〜と感じました。(が、Amariさんによると、これは個人差があるかもしれないとのこと。エナジーワークに慣れてくると、どなたでも感じられるようになってくると思います。)

 

そういえば、アリス・ベイリーの「秘教治療(上)」には、「閉経期にある多くの女性が、エーテル性質の無気力状態にある」と書かれていました。「それらが人生から喜びや欲求を奪って、常に無益感をもたらす」とのこと。更年期の諸症状にも効果的かもしれないですね。

 

 

また、テキストによると、薬害や放射能汚染などにも解毒として働いてくれそうという直感がAmariさんにあったのだそうで、現代というちょっと気になることが多い時代には、様々な可能性を感じますよね。

 

臼井レイキのセカンドに「血液交換法」という解毒の手法がありますが、これにこのレモンイエローのマーラを合わせてワークすると、感染症や薬害・重金属等のエネルギーレベルからのデトックスにいいかもしれません。

 

その他、いろいろな作用がありそうですから、ぜひご自身で変化を感じとって、その効果を教えて下さい(^^)

 

 

それと、私がとても興味深く思ったのは、テキストによると、このレモンイエローの光線は、ヒラリオンやコノハナサクヤなどの黄緑色の光線や、太陽光線とも関係が深いのだそう。

 

ヒラリオンは、神智学でいう第五光線(自然科学分野。アンドロメダムジカ withヒラリオンのページも読んでみてくださいね。)のマスターですし、このレモン色マーラも、そのあたりの人類の行き過ぎ、暴走、悪用などにも、高次が救いや再生の力を与えようと齎してくれたのかもしれませんよね。

 

人類が作り出してしまった現代の猛毒であるダイオキシンも、非常に安定した物質でありながら、唯一、紫外線によって分解されるのだと聞いたことがありますし、太陽光線って本当に偉大なのですね〜。

 

 

お日さまが恋しい時期は、ぜひセッションや日々のセルフワークで心身の元気を取り戻して下さい^^

 

 

by Yew

 

 

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アルタメジャーチャクラ/夢見る場所

 

 

 

こんにちは、Yewです。

 

前々回の記事で少し書いていた、Aragnzaワークのリーディングによく出てくる「副チャクラ」について、

 

今日は、前回のブログで書きました「レムリアンセイクレッドレイキ ™️」「桃色マーラ」のワークでもフォーカスされる「アルタメジャーチャクラ(延髄のチャクラ)」について、手持ちの書籍からの引用などを書いてみようと思います。

 

 

 

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*パトリシア・マーシア著「日々の生活にチャクラを活かす」(ガイアブックス)には、「アルタ・メジャーのチャクラ」について、

 

〜このチャクラは頭蓋骨の後ろの基底にあり、記憶の痕跡と有史以前の先祖たちから受け継いだ生存型との関わりがあります〜

 

と書かれていました。

 

有史以前の生存型って、もしやArganzaジェネシスヒーリング™️でいう「ジェネシス原型」のことかも。

 

 

 

そして

 

*ジェニー・ハーディング著 「実践チャクラヒーリング」(ガイアブックス)には、

 

〜アルタメジャーチャクラは、後頭部の頭蓋骨と首が接する部分にあります。指で触れると、わずかにでこぼこしていて、頭を上下に動かすとよくわかります。アルタメジャーチャクラは、脳の後頭葉と関連があります。このチャクラも高次元のエネルギーを発していて、喉のチャクラや第三の目のチャクラとつながりがあります。アルタメジャーチャクラは、夢を見る場所と言われることがあります。第三の目のチャクラからビジョンや直観的な情報がここで増幅され、喉のチャクラを通じて発信されるからです。きわめて心霊的な作用をもつチャクラなので、指導者の指示に従いながら探るのがいちばんです。〜

 

とあります。

 

脳の「後頭葉」に関連するとのことですが、後頭葉の働きといえば視覚の中枢。やはりビジョニングに関係がある場所だということでしょうか。それを「夢見る場所」と表現されているのかな。アルターは、英語の「Alter」だと思うのですが、変換する場所ということなのかな・・・

 

そして、「きわめて心霊的な作用をもつ」というのは、つまり、高次元存在だけでなく、低位のエネルギーなども出入りする場所ということ。肉体的にも延髄には脳を覆う骨が無くてとてもデリケートな場所ですが、エネルギー的にもやっぱりそうなんですね〜。

 

ここに近い、背中の上の方・肩甲骨の2つのポイントも、中医学で「風門」といって風の邪が入ってくるポイントと言われていますよね。なので、首回りの背中側はしっかりとプロテクションしてあげて下さいね。

 

レイキでのクリアリング後に第一シンボルで蓋をするとか、そこに観音開きの扉をイメージしてしっかり閉めるなどのイメージワークもいいと思います。それから、麻などの振動数の高いと言われる自然素材のストールやスカーフを巻いて守ってあげるのもおすすめです。

 

 

 

また同書には、

 

〜アルタメジャーチャクラの色は、一般にマゼンダ、濃い赤紫色とされています。これは基底のチャクラの深紅色が脊柱を上がってきて宝冠のチャクラの紫と交わったこと、すなわち地と天が出会ったことをあらわしています。〜

 

とも書かれていて。ルートチャクラ(生存を司る)とクラウン(霊性を司る)にも関係する場所なのですね。

 

このチャクラ特有の不具合・その根本原因は、ぜひレムリアンセイクレッドレイキ ™️の「桃色マーラ」で、深く癒してあげて下さい。

 

 

 

今年の秋〜冬頃から始まる予定の、Arganzaヒーラーズカレッジ(オンライン版・当サロンでも開校予定です)でも、テキストにこのチャクラについての詳しい説明がありますし、ワークの手法を学べますので、ご興味のある方は、ぜひご検討下さいね^^

 

 

それでは

 

 

 

by Yew

 

 

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レムリアンセイクレッド・レイキ™️ から、〜アルビレオ・桃色マーラの深い癒しとは?〜

 

こんにちは、Yewです。

 

今日は、Albireoで新しく伝授をはじめた「レムリアンセイクレッドレイキ™️」から、「桃色マーラ」という光線について書いてみようと思います。

 

「桃色マーラ」とAmariさんによって名付けられた、このオレンジを含んだピンク色のポワンとした光は、白鳥座アルビレオ星系由来とのこと。

 

・・・・・・・

 

*サロン名がなぜ「アルビレオ」なのかについて (ちょっとした雑談・前置きですから、興味のない方は読み飛ばして下の方へどうぞ^^)

     

 

私がこのサロンの名前をつけた理由は、以前に、旧ブログ・その名も 「めんどりのくちばし」(アラビア語アルビレオのこと)の、2015年の記事に綴ったことがありますが、もう一度書いてみようと思います。あまりワークとは関係がありませんが、なぜサロン名が「アルビレオ」なのかな?と思う方もいらっしゃるかと思うので^^

 

2011年の3・11後のこと、移住先の地で出会ったヒーラー夫妻が主催するオーガニック系マーケットのイベントに、タロットリーディングで出店しないかとありがたいお誘いいただきまして。その時に、出店する店の名前を聞かれたもので、まだ何も決めていなかった私は、ガイドたちに(日頃から会話しているわけでもないのに、きっと何か教えてくれるだろうと信じて)尋ねてみたところ、一瞬で「アルビレオ」と脳裏に返ってきたのです。

 

以後はそのまま。タロットカウンセリングを辞めてヒーリングと伝授専門のサロンをするようになってからも、同じ名前でやっているというのが当サロンの名前の由来です。ですから、表面意識ではまったく意味はなかったのです。宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」にその名前の星が出てきたなぁ?程度でした。

 

2017年にArganzaのヒーラーズカレッジに通い、その翌年からもヒーラーとしての自己研鑽のためにプロ専科コースでの学びを続ける中、直感でAmariさんから受けたセッション「ソウルインテグレーション™️」で、私のスピリット層に存在しているアルビレオの星そのものの意識の記憶をリーディングでいただいたのですが、これがなんとも私自身の今世の出来事や、物事の捉え方の質と被るところがあるなぁと思ったんです。そして、そのヒーリングによって、あの頃の自分の状況を動かす大きな流れが始まった、そんな印象的なセッションでした。

 

(ちょうどこの記事をupしたら、どうやら同タイミングでAmariさんがこのワークの募集を再開されていましたのでリンク貼りました。ピンク文字の名称から飛びます。一般のお客様も受けることができるようですよ〜^^やったね!)

 

私の場合は、魂のシステムからちょっと濃いめにその原型ストーリーが人生に浮上してますが、テキストによると、白鳥座アルビレオは、惑星ロゴスのサナトクマラの伴侶・女性側面である白山姫の魂の出身星とのことで、どんな方にも少なからず関係・影響のあるエネルギーだということです。

 

 

 

アルビレオ由来の「桃色マーラ」光線とは (ここからが本日の本題です^^)

 

まず、Arganzaジェネシスのストーリーに於いての「マーラ」から説明しなくてはいけませんね。

 

「マーラ」というのは、アトランティス人種期に各地で信仰されていた母なるエネルギー、女神信仰・神殿機構のかたちで、それは7系統あったのだと高次から受け取っているのだそうです。

 

そのアトランティス時代に祀られていた7つの「マーラ」の一つが、このアルビレオ恒星由来の、少しオレンジがかったフラミンゴピンクや薔薇色の光のエナジー。テキストによると、お水のような感触もあって、レムリア時代の半物質の海には、そのエネルギーが染み出していたのだそう。

 

この光は非常にデリケートな性質であるゆえに地下で保管されていたため、祀られた神殿も地下にあったそうなのですが、その役割は、精神を病んでしまった人や、難病者の治療院・ホスピス修道院のようなものであったとのこと。

 

実は私、医療人でもなく、介護の経験もないのにとてもお恥ずかしいのですが、どうしてか若い頃から、いつかホスピスで働く、そうするのが私にとって自然なのでは・・・と、ふとした折に度々思いを巡らせていたのです。それから、修道院も同じく。今思うと、この神殿巫女の記憶からくるものだったのではないかと思えてきています。

 

Amariさんからいただいたリーディングや、レムリアンセイクレッドレイキ のテキストに書かれた「桃色マーラ神殿」の様子は、とても美しく、花や歌にも関係がある世界観です。→ Albireoの関連ブログ「乳海攪拌・私の体験 その5 〜マリア・聖杯〜」

 

その地下神殿の様子をここへは詳しく書きませんが、もし伝授を受けましたらテキストで読んでみて下さいね^^トップの花びらの写真も、インスタグラム用に過去に撮影したものながら、イメージにピッタリだったので採用しました。

 

 

アトランティスでの活用と同じように、プラクティショナーが行うセッションでも、この光線は、今世で理由を見出せないような恐れ、深い本能レベルからくるコントロールの難しい強い恐怖感や、憑依や霊現象のトラウマ、不穏な空気にとても敏感な方の癒しなどに効果的なのだそう。

     

 

霊現象までいかなくても、例えば精神を病んでしまった人や依存症の人が身近にいると、側にいる人にもトラウマのような影響が残ってしまったり、病んだ状態と引き合ってしまう外部からのエネルギーの干渉があったりもしますし、急に激しく怒り出すような危うい精神状態の方が近親者だったりとか、近親者でなくても怪しげな人からの被害に遭ってしまったりなど、子供時代のまだエネルギーが柔らかい頃に刻んでしまった、そういった深い傷にも有効だということです。

 

 

また白鳥座アルビレオの星の物語から・・・

 

・父なるもの(父権)からの抑圧・それへの恐れ

・兄と弟 一方が堕ちることでことで争いが生まれる

・母の犠牲 母なるものの犠牲を前提とする救済→女性性の犠牲 創造の女神的本質への蹂躙

・姉と妹 父権や男性性により定められる運命・一方が堕ち、ネガティブな力の源(リリス等)に

(レムリアンセイクレッドレイキ Studentテキストより)

 

このような原型が、今のご自身への影響があるようなのですが、そんな不具合・ネガティビティもこの光線での癒しの対象になります。

 

ここには父星であるヴェガや、アルビレオの星の領土を切り分けての2つの受け渡し先=シリウス・アンタレスの攻防が絡んでいて、今の地球でも大きなものは国同士の戦争、領土や資源争い、小さなものは家庭の中の攻防、そして個々の人々の内面で繰り広げられています。

 

中でも、特に影響が出やすいのが「母の犠牲」のテーマとのこと。お母様が自己犠牲的で(或いは、実際はそれほどでなくても、自分にはそのように見えてしまって)、そのことが無意識レベルでの呪縛となって幸せを選べず、自分を堕とすような選択を繰り返してしまったり、はたまたご自身が母としてそうであったりしませんでしょうか?父なるもの(父権社会)からの抑圧というのも、非常によく遭遇するテーマですし、きょうだい間の心理的な攻防というのは、コンプレックスとしてパーソナリティに深く影響するものですが、遡ると銀河の星々の戦いの歴史にその発生があるのだということ・・・

 

「As above, So below(上なる如く、下もまた然り)」・・・いつも思いますが、Arganzaワークは本当に面白いヒーリングです。そして高次は、そのようなネガティビティを人類に乗り越えて欲しいと願い、導きを与えてくれるのですね。

 

上記のような傾向ってけっこう根強いですから、伝授でセルフワークができるようになるのがオススメできるポイントでもあります。

 

そして、もしも十分な効果をお感じでしたら、ぜひその先、ご自身がヒーラーとしての伝授者の立場へと歩みを進まれて下さいね。

 

 

・・・・・・・・

 

この「レムリアンセイクレッドレイキ ™️」はArganzaワークでは唯一、最初から伝授の形をとっています。Amariさんご自身も、高次から受け取ったこのワークの名称に「レイキ 」がついていることの真の意味を、この度の2022年度版への改定の際に認識されたのだそうです。

 

それをお聞きして私が思い出したのは、、、

 

半年ほど前に読んでいた、ウイリアム・リー・ランドさん(「カルナレイキ®️」創始者)の書籍の中に、「臼井式レイキ」の創始者の臼井甕男先生や、弟子の林先生(医師)、高田はわよ先生も、積極的に伝授を行って弟子や施術者を育てていたということが書かれていたことでした。(「Reiki The Hearing Touch」 ウイリアム・リー・ランド著)

 

また、患者が重病であれば、治療にそれなりに時間がかかるので、患者の家族にも伝授をして日々の治療をさせていたのだそうです。(※と言っても、もちろん簡単には施術者になれないように工夫もされていたそうなんですよ。特に臼井先生の育てた20人の師範たちは、臼井先生と同じくらいにレイキについて理解し、精神的にも「安心立命」の境地に立たれた方々だったとか。)

 

臼井先生が鞍馬山での断食中に、図らずも、レイキ方を授けられた・・・というその一年後に、関東大震災が起こったため、治療や癒しを必要とする人々が大量に出て、お一人では手が回らなったため、伝授法を確立させていったという時代の流れとの不思議な合致も、とても興味深く感じました。しかも、薄い先生は鞍馬での神秘体験の後、すぐに東京に転居されていたそうです。

 

そして、第二次大戦で日本国内の思想の締め付けが厳しくなる前に、弟子の高田先生が海外(ハワイ・アメリカ)へと持ち帰ったために、現代の私たちへも逆輸入され、臼井式レイキを使うことが出来ている・・・(日本国内のレイキ法は戦時中に廃れてしまったそう。)

 

本当に、高次の采配ってミラクルだし、ありがたいなと感じます。

 

大震災やその後の第二次世界大戦では、身体の怪我の他にも、トラウマなど心のケアも必要だったと推測できますから、臼井レイキは本当に力を発揮しただろうなと思います。

 

 

Arganzaプロディース「レムリアンセイクレッドレイキ ™️」も、今の大きな変化の時代に相応しく、私たちに与えられた高次の救いなのだと思います。今、世界全体で起きている問題に曇りなき目を向けてみると、高次の眼差しにきっと気がつけます。

 

ご興味の方は、ぜひ伝授を受けてみてくださいね。(無料のセッションが一回付くのでちょっとお得ですヨォ ^^  )

 

 

by Yew

 

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乳海攪拌・イシス光線 〜現実を創るために〜

2022/05/09

 

こんにちは

 

GW明けからどうしたことか、昨日はどんよりとした空模様でしたね。

 

今朝はスッキリと晴れていたので、朝からレジンの煙をもくもくと盛大に炊き、物質・エネルギーの両面での掃除がはかどりました^^

 

植物の香りはホントに素晴らしい。

 

 

もう直ぐ梅雨がやってきますが、どんよりお天気の時は、溜まっていたネガティビティの排出にはもってこいなのかもしれませんね。

 

「溜まっていたネガティビティ」の例として、私が以前に経験したことを少し書こうと思います。

 

ある時期、心理的にとても厳しい思いをしていたとき、その辛さや状況に負けて、自分に必要なケアを長いこと怠っていたのです。そんな気力が残っていないという状態でした。

 

そして、その問題が解決してしばらくしたら、我慢をしていた間に溜め込んだネガティビティが、ある象徴的な部分の病気という形で噴出。。。それを受けて、今は自分のメンテナンスに以前より時間がかかるようになってしまいました。

 

最初は、その事実を受け止めることができず、自分や関わった人を心の中でブツブツと責めてみたりもしたのですが、そういった感情の浄化を地道に続けてほとんど出てこなくなった今となっては、病気やカルマというのは、色々と気づきを促して、生き方にダイレクトに影響を与えてくれるとてもありがたいシステムなのだなぁと思えてきます。

 

そんなふうに心の底から思い到ると、無くなって欲しいと切に願っていた病気や人生の問題が、自分にとって、あってもなくてもどちらでもいいものに変化します。(もちろん辛かったり痛かったりはするのですけれども)

 

症状や現象が役割を終えて消失するということもあるし、感謝とともに、それらと共にあるということが苦ではなくなります。

 

 

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ここ数日は、個人的に「イシス」の光線でワークをすることも多くて、ふと、こんな感じでシリーズもので、ワークで扱っている光線についてブログに綴ってみるのもいいかもな、と考えつきました。すると高次にも促されたようなので、思いつくままに書いてみたいなと思います。

 

あとは、書籍にはあまり載っていないけれど、Arganzaワークのリーディングにはよく出てくる「副チャクラ」(アルタメジャーとかアーススター、ソウルスター、ハートシードetc)なども、シリーズで少しづつ書けたらいいなと思っていて。

 

 

ArganzaのAmariさんに教えていただいたことで、大切だなぁと感じて気をつけていることがあるのですが、、、

 

それは、スピリチュアル界隈の方々は、その他の学問・研究の分野と違って、文章を書くときに出典や引用元がどこなのかをはっきりと書かない傾向があって、それがこの分野が一般社会の人々に信頼されない原因の一つなのではないかということ。

 

(芸術・表現カルチャーの分野でも、昨今では、関わっている人々が少々ナーバスになるくらいに著作権・盗作問題は取り沙汰されています。ネット社会でその辺りが露わになって、低く溶けているところから目覚めさせられているのかもしれませんね。2022,5,11追記)

 

私自身もレポート制作や文筆の経験が浅く、そのあたりを明確に書くことができてないことがありましたので、大いに反省をして、チャクラや光線について綴るときも、書籍やソース、誰のどのセッションでのリーディングからの引用なのか等を、できる限り書き添えたいと思っています。

 

ですから、もし興味を持たれたら、ぜひその書籍などをご自分でも読んでみてくださいね〜^^良質な本から受け取れるエネルギーは物凄くて、webで拾う情報とはやはり段違い。ゆえに私の座右の銘の一つは「読書は人生を変える」なのです。

 

メタフィジカルにご興味を持たれている皆さんのお役に立てましたら嬉しいです。

 

 

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では・・・今日の本題の「イシス」光線です。

扱っているワークはこちら→「Arganzaプログレッシヴ・乳海攪拌 創造の5光線」

 

私がAmariさんからアチューンメントセッションを受けた際の体験は、以前に綴っています→「乳海攪拌・私の体験など その4(イシス 天地創造)」ご興味の方は、こちらも読んでみてくださいね。

 

お客様への伝授のたびに、自分もその光線のテーマに関してのバージョンアップが促されているような感覚があるのです。なので、自然と光線についても理解が深まってゆく。レイキもそうですが、アチュを受けてからの、その後のお付き合いでワークされる範囲が広まったり、浄化効果によって扱える周波数が上がって、ワークが育ってゆくようなイメージです。

 

 

「イシス」が活躍する時というのは、やっぱり梅雨の時期などに、空気中の湿気が多いと、心の湿度(欲や感情などの重めのもの)も高まってきてモヤモヤとしたり、奥の方から湧き上がってくる低い女性性のエネルギー(ジェネシス原型としてのリリス)、また他者からやってきてオーラに付いてしまっているそのような想念エネルギーなどにも、その攻撃力や圧を中和してくれそうです。私も、雨の日や何やら人の想念が飛び交っているような落ち着かない時は、よく呼び出しています。

 

あと、これは書いていいのか迷いますが(でも書く)、炎症系の体の症状が出た時にはてきめん!だったりします。

 

 

そして何と言っても、Arganzaワークにおける「イシス」は「物質化テクノロジー」の光線とされていて。(詳しい歴史は、ぜひアチューンメント付属のワークブックを読んで下さいね。セイキムレイキも別名「イシスレイキ」と言われています。)

 

私も思うように現実を作り出せないことってたくさんあるのですが、そういうときは、意図が現実化することを邪魔している低い部分のエネルギーを、イシスの光線でワークして点検したりもしています。

 

もともと人間のオーラシステムは、高い視点での意図を実現できるような仕組みに作られていると想像してみて下さい。

 

すると、現実創造に必要なのは、ネガティブだったり利己的だったり、清らかとは言えない部分を、愛を持って浄化してゆくことなのだな気がつくと思います。

 

「恐れを手放せばうまくいく」と言いますが、この場合の「恐れ」は、不安や怯えた感覚というだけではなく、愛ではないすべてということになります。

 

 

 

by Yew

 

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レムリアンセイクレッドレイキ™️の伝授を開始します/「ソフィア」の齎すもの

2022/04/28

 

こんにちは、お久しぶりの投稿です。

 

長い文章を綴らなくなってしまうと、ついついそのままになりがち・・・

アウトプットも日々の鍛錬でしか上達しないものだなぁ〜〜〜と思います(反省)

 

 

さて、そんな私の反省はいいとして、^^;

 

この度は前回のブログでも触れておりました、Arganzaプロデュースの「レムリアンセイクレッドレイキ ™️」というエネルギーワークの伝授を、Albireoのサロンでも開始することになりました。

 

ページの方は昨日アップしていますので、ご覧になってみて下さいね。

 

「空と海のサクレリア」と「大地のサナトリウム」のイメージに使った写真は、過去にインスタグラム用に撮ったものばかりなのですが、我ながらいい具合にぴったりのものがあって、とても楽しく作ることができました。

 

創造性の活性を、ページ作りからもう体験した感じかも。

さすがレムリア系ワークです^^

 

・・・・・

 

さて、このワークは、

 

①セルフワークの段階(Student伝授)を経て、

 

②ご自身でもセッション付きの伝授が可能になる(Practitioner伝授)という形をとっています。

 

どちらも遠隔可能です。

 

 

①(Student伝授)の段階では、無料のセッション1回と、その後に2回の伝授(合計3日程)で受けていただいて、ご自身でもセルフワークにエネルギーをお使いいただけるのが、通常のワークと違う魅力かなと思います。伝授にもリーディングレポートが付きます。

 

②(Practitioner伝授)の段階では、Arganzaヒーラーズカレッジ修了(臼井・カルナ・セイキムレイキの伝授が組み込まれたカリキュラムで、今後Albireoでも開講の予定)など、いくつかの受講条件がありますが、ヒーラーさんとして他者へのStudent伝授が可能となります。

 

 

 

レムリアの太陽のような、高い周波数のエネルギーの源「ソフィア」の流れが、大きく皆さまに広がるようなイメージで、私も活動させていただきたいと思います^^

 

 

  

ヒーリングカレッジなどで通わせていただいたArganzaのサロンには「ソフィアの源泉」という名前のついた、とても大きなトライゴーニック水晶のクラスターが置かれていたのですが、

 

 

ジュディ・ホールさんの「厳選101 パワークリスタル」という著書には、トライゴーニック水晶の説明として、

 

「地球上から戦争や争いをなくすという使命があります。」

 

また

 

「この石は自らのエネルギーを地球上の全ての海や湖沼、川などに転写することで、人間のエネルギー体系に暗号化された戦争を招く遺伝子が消去されることを望んでいる」

 

とも書かれていたことを思い出し、、、今、ブログを綴るにあたって本を開いているところ。

 

トライゴーニック水晶の存在は、まさにこのレムリアの「ソフィア」を体現したものなのですね。

 

・・・・

 

 

 

このワークのプラクティショナーになるために齎された、一月末から3月までの、厳しい浄化の期間を経て、

 

今になって振り返ると、本当にジュディさんのおっしゃるようなトライゴーニック水晶と同じ・・・「ソフィア」の響きが、私自身の内なる戦争を終わらせてくれた・・・という実感が湧いてきています。

 

 

いえ、終わらせたんではないんですね、終わらせるのはこの先も続く、一瞬一瞬の選択ではあるわけです。

 

ですから、そこに真の意味で気付かせてくれた、意識を拓かせてくれた、と言うのが正しい。

 

 

頭ではわかっていても、心がついていかない、、、そんなことって誰しもあるものですが、このワークはそんな一歩深い領域にも、癒しの光を届けてくれることと思います。

 

 

「私は今日という一日中、恐れではなく、愛を選びます。」

 

浄化の嵐が過ぎ去ったあと、私は毎朝、固く心に決めてから起床するようになりました。

 

 

 

伝授の練習のため、セルフワークを重ねる今は、ワンネスの感覚がさらに広がり、創造性が目覚め始めたような感じがしています。

 

 

テキストにも書かれていましたが、ヒーラーから受けるセッションはそれはそれで意義深い体験ではありますが、

 

それよりも、その後のセルフワークが齎すものの方が、ご自身にとっての本当の恩恵になることと思います。

それはこのセイクレッドレイキ™️に限らずですね。

 

 

レムリアンセイクレッドレイキ™️ 、どなたでも伝授を受けていただける美しいエナジーヒーリング です。

 

どうぞ体験してみて下さいね。

 

 

by Yew

 

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Arganzaレムリアンセイクレッドレイキ・ヒーラーズカレッジ について/水星アルカイの叡智のご感想

2022/01/20

 

こんにちは

 

よく考えると、2022年になってから、まだ一度もブログを書いていないことに気がつきました。

 

改めまして、新年明けましておめでとうございます!

本年もヒーリングルームアルビレオをどうぞよろしくお願い致します^^

 

Twitterでの発信に慣れてきて、文章を簡潔になるよう削ぎ落とすことに苦心していたこのところでしたが、大切なことはもっとこちらに丁寧に綴っていきたいなと思っています。

 

 

昨日、Arganzaの「レムリアンセイクレッドレイキ™️ 」のセッションを受けまして、なんだかようやく年が明けたような感覚になっている私。

 

先日のArganzaさんのブログに書かれていましたが、この「レムリアンセイクレッドレイキ」 という癒しのワークは、無事ティーチャーになれた暁には、他の方への伝授が可能になるのです。

 

Arganzaワークは、色々な人生の低迷や、癒しの難しさを経験している私自身が、確かな効果と変化を感じ、そこからも続く学びの中でもずっと助けられているもの。

 

癒しに止まらず、進化と成長を促すようなヒーリングの周波数を、皆さんにお届けできること、さらにその手法をお伝えできることは、私の魂からの喜びに他ならないのです。

 

なかでも、この「レムリア時代の癒し」は特に、私自身にとっても、多くの日本のスピリチュアルな皆さんにとっても、大きな転換を迎える機会となる、大切なテーマなのではないかな〜と感じています。

 

心惹かれている方や、志ある方は、どうぞチャレンジしてみて下さいね^^

 

 

少し先にはなりますが、Amariさんの同ブログ記事にありました、Arganzaヒーラーズカレッジのサテライトスクールも、当サロンで開校予定です。

 

本当に、心からお勧めできるスクールカリキュラムなのですよ。

 

ご縁ある皆様との出会いを楽しみにしております^^

 

 

 

 

さて、今日は「Arganza 水星アルカイの叡智」を、昨年続けて三つ受けてくれたお客様のご感想をご紹介しますね。

 

アルカイ3ワークの中でも「青の聖堂」は、Albireoでは新登場のワークですが、受けてくださった皆さん同様に、体感的に少し重さを感じるパワフルなエネルギーだというご感想です。

 

 

以前から話題に上がっている「アルビレオ」の星のことも少し交えてご紹介させていただきます、ご興味の方は、お読みになってみてください。

 

それでは、以下が、お客様からのご感想になります。

 

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「青の聖堂」

 

始まってすぐ優しいエネルギーに悲しみがやってきて泣きながら始まりました。

泣き止むと、全身が優しいエネルギーに満ち、起きてるような寝てるような感じになりました。私には夕日のオレンジというよりは黄色い色が見えました。

頭や顔の回りが確かにさわさわ、ぼわっとした流れを感じると、全身にズーンと衝撃があり(乳海攪拌のラクシュミよりは強くない)、滝のような速さでデニムのようなデニムの裏地のような青っぽい色が流れ続けました。

 

うわーパワフルだ―と思ったら寝てしまったのか意識が遠のき、しばらくたつと今度はオレンジ色が見え、それは優しく、心地よく、あたたかくてセッションだったと思い出しました。気持ちよかったです。

 

アルビレオの姉妹の物語、以前から確かに何度か出てきていますね。何度も出てくるというのは繰り返してるってことなのかな。闇だったと感じる自分は嫉妬心が激しく出ているときを思っているかもしれないなと思います。自分が嫉妬に狂った感じと、今振り返ってみると、私に嫉妬するところなんてあると思っていない私が嫉妬されていたのかもと思うことが起きていたのかも。

 

(Arganzaジェネシスヒーリング™️の、白鳥座アルビレオ星系のストーリーには、母星の犠牲によって産み落とされた、日本でいうとサクヤとイワナガのような姉妹の物語があります。姉妹は二人で一つのような存在なのですが、父星であるヴェガによって、一方はシリウスに、一方はアンタレスの領域に明け渡されたとのこと。地球の人類は、アルビレオからシリウスへ嫁ぎ、さらに地球のロゴスとなるために志願してやってきた白山姫によって、その星の記憶を受け継ぎ、色々なストーリーが人々の人生に再現されているようです。有名どころでは、ハリーポッターの母リリーと叔母のペチュニアジブリの湯バアバと銭ーバ、あたりもその原型かもしれませんね。Amariさんから教えていただいた韓流ドラマ「太王四神記」のキハとスジニも、とてもわかりやすくアルビレオ原型でした。その他も、けっこう色々なドラマや映画の主題になっているなぁと感じます。by Yew)

 

耳の裏の頭ですが先月、耳の頭の前のへこんだ部分に激しい痒みが出て左だけすごく痒くて傷にしていたのを思い出しました。

 

抵抗だったのか、と読んで思いましたが45分くらいで飽きたというか目が覚めてしまい、終わった終わったと今思えばそわそわしたのかも。でも終わった時には頭がすっきりして、不思議と喉の回りがきれいになった感覚がありました。

 

終わる前に左腰下当たりに痛みが出て驚きました。セッション中に痛みが出たのは初めてでした。左だからいつものような、かな。

 

 

 

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ラジエル&ヴェガ」

 

緑の深い大きな木の下に私がいるところから始まりました。緑が優しくて癒やされました。自然が気持ちよかった印象です。

 

白っぽい霧が一面に見えたかと思うとパワフルにズーンときました。

青の聖堂もでしたが水星アルカイの叡智はどれもパワフルですね。早さ重視、なるほどなぁと思いました。

 

今回のセッションでは、弱っていたからか、手のひらと足裏にすごく響いていてそのパワフルさに感動しました。

 

そのあと、一瞬、白い稲妻が落ちてきました。シェアメールを見るとペガサスだったのかな?守りに来てくれたなんて嬉しいですね。そのあとは細かい振動に変わり、続きました。

 

アンタレスの描写にはいつもながら疲れます。うわーって(T_T)

アンタレスが強いからなかなかなくならないのかもしれませんが、戦いは疲れましたね。

 

ヴェガの太陽もパワフルで私にはオレンジ色が混ざった、新しい銅の色が目の前に広がり、また手のひら、足の裏に強く響きました。今日は弱ってるからなおさらパワフルに感じるんだなと思ったのを最後に眠ってしまったようです。15時10分に目覚めるまで眠っていました。

 

『父なるものの重さ』、父からの期待かぁとそうかなぁとおもうけど、今までわからなかった頑張ることへの疑問の答えかなと思いました。確かに父に認められたくて見境なく頑張ってきたんだなと思ったら泣けてきますね。寛大な心にも繋がりますね。完璧にしたい、ずいぶん落ち着いたと思っていましたがやっとですね。よかったなぁと思います。 

 

ニンフの苦しみ。男性から酷いことをされるって、よく考えてみたら父親から暴力をふるわれたり、確かに男の人からされることは多かったのかもと思いました。乳海は本当に好きです。泳ぎたいです。不思議。

  

水星アルカイの叡智の3つで思う存分やる気満々に今までにない勢いを感じます。

 

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お客様、ありがとうございました^^

 

 

 

by Yew

 

 

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今年もありがとうございました/一年を振り返って

 

こんにちは、

晦日、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

私は一応の仕事納めをして、このブログで今年の振り返りをしているところ。

 

 

今年は、大きなライフイベントがいくつかあり、心の癒しには多くの時間を割くことになりました。

 

けれども、痛みに飲み込まれない「知恵」のようなものが、いつの間にか内側に育っているのも感じられ、不思議と内なる平和は守られていたのです。

 

 

世間的にも激動の年でしたね。

 

増え続ける情報が飛び交い、一体何を信じていいのかと迷われた方も多かったのではないでしょうか?

 

今まで信じていたものが崩れ去ってしまったようだというお話も、お客様からお聞きすることもありました。

 

 

愛や信頼、希望。

 

外側に見当たらないことを嘆かずに、まずは内側に溢れさせる。

 

無いからこその「創造」なのだと、そんなことを考えさせられた一年でもありました。

 

 

 

 

数年前に、本格的にヒーラー活動を始めてまず思ったのは、、、

この仕事は、本当にあらゆる方向への力や知識、理解が必要なのだなぁということでした。

 

神智学はもちろんのこと、歴史や解剖学、物理学や。。。まだまだ知りたいことはたくさんたくさん。

 

さらに自営業なので、文章力や発信力、その他諸々・・・

 

あれが苦手、これが嫌いと言ってられない変化の時代でもあり、、、自分に足りてないことを思うとなんともキリがない^^;

 

 

ですが、お客様がたが来てくださることで、必要と感じたことをさらに学習するように促されます。

 

だから、皆さん(のハイヤーたち)がヒーラーを育ててくれるのだ、という安心感が今ではあったりします。

 

 

そして何より、人間への愛ある関心。これだけは誰にも引けをとらないかもしれない〜^^

 

 

そんなわけで、Yewは来年も揺るがずエネルギーワークをやっていこうと思っています。

 

良いお年をお迎えください。

 

 

 

感謝と愛を込めて

 

Yew

 

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